
2,000円の差でコードレスってそんなに違う?鬼おろしも使いこなせるかな…
この記事では、レコルトのRCP-3とRCP-7の違いを5項目で比較し、共働き家庭の家族時間がどっちで変わるかを解説します。
カプセルカッターボンヌは、平日夜の「玉ねぎみじん切り」や「大根おろし」の数分を削ってくれる小さな救世主です。
ただ、見た目がそっくりな2機種は、電源方式・カップ素材・機能数の3点で別物といえる差があります。
| 項目 | RCP-3 | RCP-7 |
| 電源方式 | コード式 | コードレス |
|---|---|---|
| カップ素材 | トライタン樹脂 | ガラス |
| 機能数 | 1台7役 | 1台8役(鬼おろし対応) |
| 取り回し | 軽くて手軽 | 安定感あり |
| 価格 | 入門コスパ | 買い替え・贈り物向き |
| おすすめの人 | 下ごしらえ家電の最初の1台が欲しい人 | 設置場所と献立の幅を広げたい人 |
結論を先にお伝えすると、コードレスと鬼おろしの自由度を取るならRCP-7、価格を抑えて基本機能を試したいならRCP-3が向いています。
当ラボは、共働きで限界を経験し自動調理鍋で生活を立て直した運営者が、家族時間の視点から下ごしらえ家電を検証しています。
本記事の比較項目はレコルト公式サイトと家電批評編集部の検証データを一次情報として参照しています。



5項目の表をひと目で見れば、自分にどっちが合うかが10秒でわかるよ。詳しい違いは本文で順番に解説していくね。
下記の2機種は、コードレス進化版のRCP-7と入門コスパのRCP-3で、家族時間に投資する優先順位が違ってきます。
気になる方を先にチェックしておくと、本文の比較も読み進めやすくなります。


- 主要9メーカー・40型番超の自動調理鍋を、ホットクック(KN-HW24H/KN-HW16H)・オートクッカー(NF-AC1000/NF-AC700)など型番ごとの仕様差・新旧モデルの違いまで徹底比較
- 公式仕様書・取扱説明書・購入者の口コミまで調査し、パパ目線でデメリットも含めて正直にお伝えします
当サイトの情報は、厚生労働省:共働き等世帯数の年次推移、製品評価技術基盤機構(NITE):製品事故情報、消費者庁:景品表示法の情報をもとに、コンテンツ制作ポリシー、ランキングに関する根拠をもとに解説しています
RCP-3とRCP-7の違いを5項目で比較した結果一覧


まずは2機種の違いを5項目で並べて、勝敗マークと共に整理します。
| 項目 | RCP-3 | RCP-7 |
| ①電源方式 | コード式(約1m) | コードレス(USB-C) |
|---|---|---|
| ②カップ素材 | トライタン樹脂 | ガラス(匂い移りなし) |
| ③プレート | 片面おろし(1台7役) | 両面・鬼おろし対応(1台8役) |
| ④重さと取り回し | 軽量で気軽に使える | ガラスで安定感あり |
| ⑤対象シーン | 最初の1台・コスパ | 買い替え・贈り物 |
Quick Verdict(一言結論)
・予算重視・基本機能だけで十分ならRCP-3
・設置自由度と鬼おろしの献立幅を取るならRCP-7
・迷ったらRCP-7を選ぶと「あとから後悔しにくい」設計
ここから5項目を順番に深掘りしながら、家族時間がどう変わるかを見ていきましょう。
比較① 電源方式の違い:コード式と充電式で家族の時間配分が変わる


1つ目はRCP-3とRCP-7で特に大きな違いとなる電源方式です。
2つの視点でどちらが家族時間に効くかを順に見ていきましょう。
「キッチンしか使えないのが地味にストレス」コード式RCP-3の立ち位置
RCP-3は電源コードが必要なため、設置場所がキッチンのコンセント周りに固定されます。
コード長は約1mで、調理スペースが狭い家庭では延長コードを使うケースもあります。
裏返せば、充電を待つ必要がないのがコード式の際立った長所です。
差し込めばすぐ動くため、ハンバーグの玉ねぎを連続して刻んでもバッテリー残量を気にせず使えます。
キッチン固定で問題なく、急な時短調理にも対応したい人にはRCP-3で十分です。
仕様の詳細はレコルト公式 RCP-3のページで確認できます。
「リビングでも子どもの横で下ごしらえできる」充電式RCP-7の自由度
RCP-7は本体内に2,000mAhのリチウムイオン電池を内蔵し、USB-Cで充電して使うコードレス設計です。
フル充電までは約3.5時間で、夜のうちに充電しておけば翌朝にすぐ使えます。
コンセント位置からの解放は、家事と育児を並行する家庭で予想以上のインパクトがあります。
たとえば、リビングのテーブルで子どもと食材を見ながら離乳食用ペーストを作れるため、台所に背中を向けて作業する必要がなくなります。
共働き家庭の場合、家事時間の長さは家族の対話時間と引き換えになりやすいと指摘されており、設置場所の柔軟性は重要な投資になります(参考:内閣府 男女共同参画白書)。
この項目で選ぶなら → RCP-7
キッチン以外の場所でも使いたい家庭は、コードレスのRCP-7が家族時間の自由度をぐっと広げます。
コードレスカプセルカッターボンヌのRCP-7は、USB-C充電で設置場所を選ばないため、リビング下ごしらえと夜のキッチン作業をまとめて1台で回せます。
在庫があるうちに確保しておきましょう。
比較② カップ素材の違い:匂い移りで朝の心理ハードルが変わる


2つ目はカップ素材です。
RCP-3はトライタン樹脂、RCP-7はガラスという差があります。
匂い移りや色移りは毎日使う家電ほど効いてくるポイントです。
「にんにく刻んだあとは別の料理に使いたくない」トライタン樹脂のRCP-3
RCP-3のカップはトライタンという樹脂で、軽くて落としても割れにくいのが長所です。
一方で、にんにく・しょうが・カレースパイスなど香りや色が強い食材は、洗っても残りやすい特性があります。
「にんにくを刻んだあとに、デザートのフルーツは入れたくない」という心理的な使い分けが必要になるシーンが出てきます。
その代わり、軽量で取り回しがしやすく、引き出し収納でも傷を気にせず扱える気軽さがあります。
料理ジャンルを分けて使う前提なら、樹脂カップでも日常の下ごしらえには十分です。
「朝にしょうがを刻んで夜は離乳食」ガラスカップのRCP-7
RCP-7のカップはガラス製で、匂いも色も移りにくいのが特徴です。
朝にしょうがを刻んで、お昼にハンバーグの玉ねぎを処理し、夜は離乳食用の野菜ペーストを作る、という1日3シーンの連続使用でも気にならない設計です。
油汚れも落としやすく、ヌメりが残りにくいため、洗い物の心理ストレスが小さくなります。
注意点として、ガラスは落とすと割れるため、収納時は両手で持つなど少し丁寧な扱いが必要です。
離乳食を本格的に作りたい時期は、衛生面で配慮されたカップが望ましいとされており、ガラスは選びやすい素材です(参考:厚生労働省 乳幼児栄養調査)。
この項目で選ぶなら → RCP-7
香りの強い食材と離乳食を同じ1台で回したいなら、匂い移りしにくいガラスカップのRCP-7が日常運用の負担を減らします。
関連記事:ホットクックは共働き育児の救世主?5つのメリットと後悔しない選び方では、本格自動調理鍋を導入した家庭の使い方も解説しています。
比較③ プレート機能の違い:鬼おろし対応で献立の幅が変わる


3つ目はおろしプレートの形状で、RCP-3が片面、RCP-7が両面という違いがあります。
この差が「1台7役」と「1台8役」という機能数の違いに直結します。
「大根おろしで十分なんだけど」片面プレートのRCP-3
RCP-3のおろしプレートは片面仕様で、なめらかな食感の大根おろしやしょうがすりおろしを作るのに向いています。
機能数は「刻む・混ぜる・砕く・練る・潰す・おろす・泡立てる」の1台7役で、日常の下ごしらえには十分なラインナップです。
基本機能の網羅性はRCP-7と変わらず、毎日のハンバーグ・餃子・離乳食づくりはRCP-3 1台で回せます。
食感のバリエーションを求めず、いつもなめらかな大根おろしが作れれば十分という家庭にはコスパが高い設計です。
料理の幅を急に広げる必要がない人にとって、片面プレートは必要十分な選択肢になります。
「焼き魚に鬼おろしを添えたい夜がある」両面プレートのRCP-7
RCP-7は両面おろしプレートを採用し、片面が通常のおろし、裏面が鬼おろし対応になっています。
鬼おろしは粗めの食感で水気が出にくく、焼き魚・天ぷら・サラダの薬味として「ひと品の格上げ」に効くおろし方です。
家電批評編集部の検証では、約7秒の運転で粗めの食感がしっかり出る結果が報告されており、毎日のメニューの飽きを防ぐ役割を果たします。
機能数は「刻む・混ぜる・砕く・練る・潰す・鬼おろし・おろし・泡立てる」の1台8役へ拡張されています。
献立の選択肢が増えると、夕食を考える脳の疲労が小さくなり、結果として家族との会話時間に回せます。
| 機能 | RCP-3 | RCP-7 |
| おろし(細かい) | 対応 | 対応 |
|---|---|---|
| 鬼おろし(粗め) | 非対応 | 対応 |
| 機能数 | 1台7役 | 1台8役 |
ここまで読んで「RCP-7の方向で決まり」と感じた人は、判断材料が揃ったタイミングで選ぶのが自然な流れです。
RCP-7はコードレス・ガラスカップ・鬼おろし対応の3点で進化しており、迷う時間を残すよりも早めに導入した方が家族時間の総量で得をします。
\ 1台8役で下ごしらえの幅が広がる /
この項目で選ぶなら → RCP-7
鬼おろしで献立のレパートリーを広げたい家庭は、両面プレート対応のRCP-7を選んでおくと「もう片方を買い足す」回避ができます。
関連記事:ホットクックで共働きの毎日が変わる!時短×家族時間を叶える使い方もあわせて参考にしてください。
比較④ 重さと取り回しの違い:「毎日出す」のハードルが変わる


4つ目は重量と取り回しで、RCP-3が軽量、RCP-7がやや重めという差があります。
毎日使う家電は、片付けと取り出しのストレスが「使う頻度」を決めます。
「片手で気軽に持ち運びたい」軽量のRCP-3
RCP-3は本体・カップ・ブレード一式で約1kg程度に収まる軽量設計です。
引き出しから取り出すとき、棚にしまうとき、シンクで洗うとき、それぞれで腕の負担を感じにくい重さです。
毎日出す心理的ハードルが低いほど、結局よく使われる家電になります。
カップがトライタン樹脂のため、落としても割れにくく、小さな子どもがいる家庭でも扱いやすい点も魅力です。
収納場所が高い位置にしかない・腕力に自信がないという人は、軽量モデルの方が結果的に出番が増えます。
「ガラスの安定感で振動ストレスを抑えたい」RCP-7
RCP-7は本体700gにガラスカップを組み合わせると、組立時で約1.5kgになります。
重さは取り出しやすさではマイナスですが、運転中の安定感ではプラスに働きます。
家電批評編集部の検証では、RCP-7はRCP-3より運転中の音が抑えられていると報告されており、早朝や夜の使用で家族を起こしにくい設計です。
シリコン製のすべり止めも付いているため、ガラスカップでも作業中にズレるストレスが小さくなります。
調理中の振動が苦手な人、音を気にする時間帯に使いたい人にとっては、重さよりも安定感のメリットが上回ります。
この項目で選ぶなら → RCP-3
軽さ重視で「とにかく毎日気軽に使いたい」家庭は、軽量で取り回しやすいRCP-3が結果的に出番の多い1台になります。
カプセルカッターボンヌのRCP-3は、片手で扱える軽量設計と入門コスパで毎日の下ごしらえが負担になりにくいので、まずは1台目として手元に置いておきましょう。
比較⑤ 対象シーンと価格バランス:2台のすみ分けと買い方の違い


5つ目はメーカー希望小売価格と対象シーンの違いです。
RCP-3とRCP-7には約2,000円の差があります。
同じシリーズでも、対象とするユーザーの段階が違うため、選び方の軸も自然と変わります。
「下ごしらえを始める最初の1台」コスパ重視のRCP-3
RCP-3は「フードプロセッサーを買うのは初めて」「使うかどうかまだ不安」という入門層に向いています。
玉ねぎみじん切り・大根おろし・離乳食ペースト・パン粉・生クリーム泡立ての基本5用途は問題なくこなせます。
総務省統計局の社会生活基本調査によると、共働き世帯の妻の家事時間は平均で1日3時間近くにのぼると報告されており、下ごしらえの数分の積み重ねは長期で大きな差になります(参考:総務省統計局 社会生活基本調査)。
下ごしらえ時短の入口として、まず最初の1台を試してみたい家庭にRCP-3はぴったりです。
使い倒してから次の1台を検討する、というスモールステップの戦略が取りやすい価格帯です。
「2台目・買い替え・贈り物」進化版のRCP-7
RCP-7は2019年発売のRCP-3を約5年後にリニューアルしたモデルで、コードレス・ガラスカップ・鬼おろしの3点が進化版の核です。
「以前RCP-3を使っていて買い替えたい」「結婚祝いや出産祝いで贈りたい」という次のステップのユーザーに向いています。
価格差約2,000円で、設置自由度・匂い移り回避・献立の幅という3つの体験差を取れる構造です。
カラーバリエーションもナチュラルブラックやモカブラウンなどモノトーン寄りに刷新されており、贈り物としても選びやすい設計になっています(レコルト公式 RCP-7のページでカラー画像が確認できます)。
長く使う前提なら、初期投資を少し足してRCP-7にする判断が「あとから後悔しにくい」選択です。
この項目で選ぶなら → 用途で分かれる
初めて買う・予算重視ならRCP-3、買い替え・贈り物・長期使用想定ならRCP-7が向いています。
関連記事:【ワーママ向け】スープメーカーとホットクックの違い10項目!家族時間で選ぶ1台では、自動調理鍋本体との組み合わせも整理しています。
結論:RCP-3とRCP-7はどんな人にどっちがおすすめ?


5項目の比較を踏まえて、タイプ別にどっちが向いているかを整理します。
「自分はどっち寄りか」を確認しながら読み進めてみてください。
コード式で十分・予算重視ならRCP-3を選ぶ理由
RCP-3が向いているのは、フードプロセッサーを初めて買う家庭です。
キッチンに固定設置で問題なく、玉ねぎみじん切り・大根おろし・離乳食ペーストといった基本5用途で十分という人にはコスパの良い選択になります。
軽量で取り回しがしやすいため、引き出し収納から毎日取り出して使う運用にも向いています。
「まずは試して、合えば次に進化版を検討する」というスモールステップ戦略が組みやすいモデルです。
カプセルカッターボンヌのRCP-3は、入門コスパで下ごしらえの時短を始めるのに3分で注文できる手軽さがあります。
在庫があるうちに確保しておきましょう。
\ 軽量・コスパで毎日の下ごしらえを始める /
コードレス+鬼おろしで「家族時間の自由度」を取るならRCP-7
RCP-7が向いているのは、設置場所と献立の幅を広げたい共働き家庭です。
リビングでも下ごしらえができるコードレス、匂い移りしにくいガラスカップ、鬼おろし対応の両面プレートという3点が、平日夜の家事フローを根本から変えます。
離乳食を本格的に作る時期や、ホットクックなど自動調理鍋と併用するシーンでは、進化版の機能差が日々のストレスを軽減します。
少し足してRCP-7を選んでおくと、「あとから機能差で買い直す」回避ができる点も投資効率が高いです。
コードレスカプセルカッターボンヌのRCP-7は、設置自由度と1台8役の機能拡張で、購入後の使い回しまで考えると後悔しにくい設計になっています。
在庫があるうちに確保しておきましょう。
\ コードレス+鬼おろしで献立の幅を広げる /
迷ったらRCP-7から試すのが家族時間に効く理由
「コード式とコードレス、どっちでもいい気がして決められない」場合は、RCP-7から試すのが家族時間の投資として効率的です。
理由は3つあり、設置場所の制限がなく利用シーンが広がる点、ガラスカップで衛生面の不安が少ない点、鬼おろし対応で献立決めの脳疲労が小さくなる点が挙げられます。
価格差は外食1食分ほどで、毎日10分の下ごしらえ時短に置き換えると数週間で回収できる投資感覚です。
検討している間も、子どもと過ごせる今の時間は減り続けています。
下ごしらえの選択肢を広げたいなら、RCP-7で「使い倒し前提」の1台を持っておくのが共働き家庭には向いています。
RCP-3とRCP-7の比較でよくある質問


RCP-3とRCP-7の比較で読者から多い疑問を5つにまとめて回答します。
RCP-3とRCP-7で氷を砕くパワーに差はありますか?
どちらもクラッシュアイスに対応していますが、RCP-7の方が運転中の音が抑えられているとの検証結果が報告されています。連続使用する場合はモーターの仕様差を踏まえて選ぶと安心です。詳しくは比較④ 重さと取り回しの違いで解説しています。
離乳食づくりにはどっちが向いていますか?
離乳食づくりにはRCP-7のガラスカップが匂い移りしにくく衛生面で扱いやすいです。RCP-3のトライタン樹脂でも作れますが、香りの強い食材と分けて使う運用が必要になります。素材差の詳細は比較② カップ素材の違いを参照してください。
RCP-7の充電が切れたらすぐ使えませんか?
RCP-7はフル充電に約3.5時間かかりますが、約10分の充電で約1分の使用が可能と公式仕様に記載されています。日常運用では夜のうちに充電しておけば不便を感じにくい設計です。電源方式の違いは比較① 電源方式の違いで詳しく解説しています。
食洗機は使えますか?
RCP-3もRCP-7も食器洗い乾燥機の使用は公式で非対応とされています。台所用中性洗剤を含ませたスポンジで洗うのが推奨の手順です。詳しい使い分けは比較⑤ 対象シーンと価格バランスもあわせてご覧ください。
夫を説得するのに使える具体的なメリットはありますか?
「平日の夜にハンバーグの玉ねぎを刻む時間が数分から数十秒になる」「鬼おろしで焼き魚の付け合わせが1品増える」など、家族の食卓体験が変わる点を伝えると効果的です。タイプ別の使い分けは結論:どんな人にどっちがおすすめ?で整理しています。
まとめ:価格重視ならRCP-3・家族時間の自由度ならRCP-7で家事を手放そう


RCP-3とRCP-7はカプセルカッターボンヌの兄弟機ですが、電源方式・カップ素材・プレート機能の3点で別物といえる差があります。
下ごしらえを始める最初の1台で予算を抑えたいならRCP-3、設置自由度と鬼おろしで家族時間の自由度を取りたいならRCP-7が向いています。
共働きの家事時間は、家族との対話時間と引き換えになりやすいことが各種調査でも指摘されています。
下ごしらえの数分は1日では小さく見えますが、1年積み重ねれば数十時間の差になります。



検討している時間も、子どもと向き合える今は減り続けるよね。早めに1台選んで、まずは1週間使ってみよう!
カプセルカッターボンヌのRCP-3は、入門コスパで下ごしらえ時短を3分で始められる気軽さが魅力です。
\ コスパ重視で最初の1台を試す /
コードレスカプセルカッターボンヌのRCP-7は、設置自由度と1台8役の機能拡張で家族時間の自由度を広げてくれる進化版です。
\ 設置自由度+鬼おろしで家族時間を広げる /
関連記事:ホットクックとティファールの違いは7つ!共働きの夜を変える選び方もあわせて、本格自動調理鍋との組み合わせを検討してみてください。
関連記事:シャトルシェフとホットクックどっちを買うべき?7つの違いを比較解説では、別ジャンルの時短調理器との比較もしています。


- 主要9メーカー・40型番超の自動調理鍋を、ホットクック(KN-HW24H/KN-HW16H)・オートクッカー(NF-AC1000/NF-AC700)など型番ごとの仕様差・新旧モデルの違いまで徹底比較
- 公式仕様書・取扱説明書・購入者の口コミまで調査し、パパ目線でデメリットも含めて正直にお伝えします
当サイトの情報は、厚生労働省:共働き等世帯数の年次推移、製品評価技術基盤機構(NITE):製品事故情報、消費者庁:景品表示法の情報をもとに、コンテンツ制作ポリシー、ランキングに関する根拠をもとに解説しています








